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手塚夏子 in 門天 Natsuko Tezuka in Monten
創造的磁場の模索
100714 内容変更
2010年7月14日(水)
門仲天井ホールにて滞在しますが、門天のホームページの内容と変更になっております。
この日は12:00〜15:30岸井大輔さんとアウトプットの可能性について意見交換します。
その模様を録画し、岸井さんの後日のイベントで放映されます。ご興味のある方は参加無料ですのでいらしてください。
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手塚夏子 Natsuko Tezuka
’96年ソロ活動をはじめる。 '01年1月、生きた自分の体を素材とし、実験を試みる作品「私的解剖実験」が誕生。’02年、私的な実験の小さな成果が「私的解剖実験-2」に結晶。同作品はトヨタコレオグラフィーアワードにノミネートされ、同年7月に上演。 '03年12月、「私的解剖実験-4」を発表。日常生活での人と人の関係から生まれる微細な体の動きを模写するという、従来とは異なる振付のアプローチを試みる。'04年7月、「私的解剖実験-4・振付バージョン」を上演。 '05年5月にニューヨーク・Japan Societyの企画にて「私的解剖実験-2」を上演。'06年9月、『オーストラリア-日本ダンスエクスチェンジ2006』に参加。'07年3月「プライベート トレース」、同年7月に「人間ラジオ」を発表。また、9月にドイツ・ポーランドで開催された企画『JAPAN NOW』において、「プライベート トレース」を再演。 '03年以来、知的障碍者、一般の方々、ダンサー、俳優、音楽家などを対象にしたワークショップを行っている。'05年より、魅力的なアーティスト達の手法を自分も試す実験的な試み「道場破り企画」をスタート。
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